📖 理科の教科書

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中2 > 動物の生活と生物の変遷

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細胞膜

細胞質のいちばん外側にあるうすい膜。

細胞壁

植物細胞で細胞膜の外側にある丈夫なつくり。

多細胞生物

からだが多くの細胞からできている生物。

組織

形やはたらきが同じような細胞が集まったもの。

器官

いくつかの組織が集まり、特定のはたらきをする部分。

消化酵素

消化液に含まれ、食物の成分を分解するはたらきをする物質。

消化管

口から肛門までつながる食物の通り道。

肋骨と横隔膜

肺への空気の出入りに関係する2つの部分。

肺胞

気管支の先端に多数ある小さな袋。

動脈

心臓から出た血液が流れる血管。

毛細血管

体内にはりめぐらされた非常に細い血管。

血しょう

血液の液体成分。

組織液

毛細血管からしみ出して細胞のまわりを満たす液。

リンパ管

リンパ液が通る管。

肺循環

心臓から肺を通って再び心臓へ戻る血液の経路。

体循環

心臓から肺以外の全身を回って心臓へ戻る血液の経路。

動脈血

酸素を多く含む血液。

腎臓

血液中の不要な物質などを取り除く器官。

感覚器官

周囲からの刺激を受け取る器官。

感覚神経

感覚器官から中枢神経へ信号を伝える神経。

運動神経

中枢神経から筋肉などへ信号を伝える神経。

中枢神経

脳とせきずいからなる神経。

末しょう神経

中枢神経から枝分かれして全身に広がる神経。

反射

刺激に対して無意識に起こる反応。

無セキツイ動物

背骨をもたない動物。

変温動物

外界の気温の変化にともなって体温が変化する動物。

恒温動物

気温が変化しても体温がほぼ一定に保たれる動物。

外骨格

節足動物のからだを外側からおおって保護するかたい殻。

進化

生物が長い時間をかけて変化すること。

相同器官

もとは同じ器官であったと考えられる器官。

アミラーゼ

だ液に含まれる消化酵素。

単細胞生物

ゾウリムシは単細胞生物・多細胞生物のどちら。

柔毛

小腸の内側にある多数の突起。

ヘモグロビン

赤血球に含まれ、酸素の運搬に関係する物質。

白血球

体内に侵入した細菌などを取り込む血球。

尿素

体内でできたアンモニアが無害な物質に変えられたもの。

尿

腎臓でつくられ、ぼうこうにためられる液。

肝臓

アンモニアを尿素に変える器官。

節足動物

バッタのように外骨格をもつ動物のグループ。

軟体動物

アサリを無セキツイ動物のなかで分類すると。

柔毛

小腸の内側にある多数の突起。