📖 理科の教科書

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中3 > 地球と宇宙

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天球

見かけ上の球形の天井。

天頂

天球面上で観測者の真上にある点。

地軸

地球の北極と南極を結ぶ軸。

子午線

天球上で北点・天頂・南点を結ぶ線。

南中

天体が子午線を通過すること。

南中高度

天体が南中するときの高度。

地球の自転

地球が地軸を中心に1日に1回転する運動。

日周運動

天体が1日の間に動いて見える見かけの動き。

地球の公転

地球が太陽のまわりを1年に1回転する運動。

年周運動

同じ時刻に見える天体が東から西へ移動していく見かけの動き。

黄道

天球上の太陽の見かけの通り道。

約23.4度

地軸は公転面に垂直な方向から約何度傾いている。

黒点

太陽の表面に見られる黒い斑点。

日食

太陽が月にかくされて欠けて見える現象。

月食

月が地球の影に入って欠けて見える現象。

恒星

太陽のように自ら光や熱を出す天体。

太陽系

太陽を中心とした天体のまとまり。

惑星

太陽のまわりを公転している地球などの天体。

8個

太陽系の惑星はいくつある。

岩石

地球型惑星は主に何からできている。

木星型惑星

おもにガスからできていて密度が小さい惑星。

内惑星

地球よりも内側を公転する惑星。

外惑星

地球よりも外側を公転する惑星。

金星

明けの明星やよいの明星とよばれる惑星。

衛星

惑星のまわりを公転している天体。

小惑星

火星と木星の間などを公転する小さな天体。

すい星

細長いだ円軌道で太陽のまわりを公転する天体。

銀河系

太陽系をふくむ恒星などの大集団。

銀河

銀河系と同じような天体の大集団。

反時計回り

北極側から見た地球の自転方向。

約6時間

地球が90度自転するのにかかる時間は約何時間。

円の中心

透明半球で太陽を記録するとき、サインペンの先の影をどこに合わせる。

ほぼ等しくなる

太陽の位置を1時間ごとに記録した点の間隔は。

反時計回り

北の空の星は北極星のまわりをどちら向きに動いて見える。

約30度

北の空の星は2時間で北極星のまわりを約何度回る。

同じ

地球の公転の向きは自転の向きと同じ・反対のどちら。

約1度

同じ時刻に見える星座は1日に約何度西へ移動する。

さそり座

夏の真夜中に南中する星座は、しし座・さそり座・うお座・オリオン座のどれ。

土星

金星・火星・土星のうち木星型惑星。

夏至の日

春分・夏至・冬至のうち、太陽の南中高度が最も高いの。

冬至の日

春分・夏至・冬至のうち日の出が最も南寄りになるの。

球形

黒点の見え方から太陽はどのような形だとわかる。

低いから

太陽の黒点が黒く見えるのは周囲より温度がどうだから。

コロナ

太陽をとり巻く高温のガスの層。

東

月を毎日同じ時刻に観察すると、見える位置は東西どちらへ移る。

小さくなっていく

写真の観察条件で、月の欠けている部分の大きさはどうなっていく。

皆既月食

月が地球の影に完全にかくされる月食。

新月

日食が起こるのは新月・満月のどちら。

地球型惑星

平均密度が大きいのは地球型惑星・木星型惑星のどちら。

水星

水星・月・木星のうち内惑星。

明けの明星

明け方、東の空に輝く金星。

木星

太陽系で赤道直径が最も大きい惑星。

海王星

太陽系の惑星で公転周期が最も長いの。

太陽系外縁天体

海王星より外側を公転する、めい王星などの天体。